line up 好きなお酒を酌み交わしながら、ゆったりと楽しむジャズクラブでの演奏。 ときには、熱いリズムを感じながら聴く、ロックのライブハウスも楽しい。 そんなライブの熱気をクルマの中で体感できる、カーオーディオ。音楽の ビートがドライビングのリズムにシンクロしたときだけに感じられる、 ドライビングプレジャー。極上のカーオーディオだけが、あなたの車内を至福の音楽空間に変える。

オーディソン
audisonは、1979年に、同じようなハイファイに強い情熱を持ち、プロフェッショナルエレクトロニクス業界(プロアンプや楽器)で長年の経験をした、少人数のグループで会社が設立されました。 当時全員が、カーオーディオへの熱意をもってスタートしました。綿密な研究、開発の段階を経て、1984年に、audisonブランドネームとしての生産が始まりました。audison cableは、1987年に、 同じエンジニアのグループによりスタートされました。これと同じ年に、audisonとaudison cableブランドを運営するために、elettromediaが設立されたのです。この時よりaudisonおよび audison Cableは、我々が持つカーオーディオへの情熱や、プロフェッショナル分野で培ってきた豊富な経験により、技術的、営利的に成功することを、獲得してきたのです。 audisonの目的、目標は、世界中の誰もが満足するような品質の商品を創作する事です。
ハーツ
HERTZは、ハイエンドカーオーディオアンプ開発で有名なaudisonブランドを運営するelettromediaのもう1つのブランドです。 ブランド名のHertzは1分間に何サイクル行われるかという 周波数単位、Hzからの造語です。音楽は我々の中で鼓動し、カーオーディオへの 情熱と改善への意欲に更なる力を与えます。elettromediaスタッフがHERTZ商品の開発を進める上で、 まず最初に商品求めるものは、 彼ら自身の満足です。なぜなら、カーオーディオをこよなく愛し続けてきたユーザーも同じ満足感を求めているからです。またelettromediaは、 かけがえの無い 「経験」から得たノウハウを兼ね備えています。車内環境を知り尽くした彼らの開発により、Hertz商品は全て最高のレベルを達成できるのです。イタリアンクラフツマンの逸品が、日本でも満足を運ぶことでしょう。
ブラム
BLAM(ブラム) は、25年にわたるハイエンド・スピーカー製作の経験を生かして、録音された音源のダイナミクスを再現するために必要とされるパラメータを設計しながら、同時にナチュラルなサウンドを保つ方法を研究してきました。
“フレンチ・サウンド”と呼ばれるこのコンセプトは、精密なミッドレンジの再生を通じてボーカルのエモーションが失われないように配慮し、音楽に命を吹き込む繊細なニュアンスやきめ細やかな表現を再生するために必要な幅広いダイナミック・レンジを特徴としています。
私たちのラボラトリからプロダクション・ユニットを経て、みなさんの車に直接、LiveおよびRelaxというふたつの製品シリーズをお届けいたします。
BLAM(ブラム)製品と共にもっと長い時間、音楽を楽しんでいただきたいと思っています。
オプティマ
IASCAなどのコンペティション出場車やSPLマシンのカーオーディオ用サブバッテリーとして圧倒的な人気を誇るオプティマは、スパイラルセル技術を始めとした画期的なテクノロジーを投入した高性能バッテリーです。 オプティマバッテリーのルーツは、宇宙産業や電子産業の分野で使用されていたサイクロンセルバッテリー。技術者が20年もの歳月と巨額の資金を投入して開発したのがスパイラルセル技術であり、 オプティマバッテリーなのです。オプティマバッテリーは、極寒から猛暑まで環境に左右されずに安定した電力を供給。完全密封のメンテナンスフリー構造は振動に強く、横置きや逆さに吊り下げる 取り付けにも対応します。ロングライフや、急速充電に対応するなど高性能を実現。これらのハイスペックが、世界でもっとも強力なバッテリーといわれるゆえんです。

取扱終了ブランド
フォーカル
弊社は20年に渡り、フランスのFocal製品の販売を致してまいりましたが、この間、FOCALのオーナーシップが替り担当者も変わる等の経緯が有り、その上に一昨年の生産管理システムの不具合、それに続き開発の遅れ等々、メーカー側に多数の欠品が発生し、まともに輸入が出来ない状態が続いていました。 欠品の問題の解消に向け何度もFOCALと話し合いをしておりましたところ、突然、2015年よりの契約を更新しない旨の通知が届き、またその通知には一切の理由も無く、ただ契約を終了するとの内容で、我々も驚き憤慨するのがやっとの事でした。 弊社としましては、1994年より20年以上に亘り、皆様と共に日本におけるFOCALブランドの確立と拡販に努力を尽くして参りましたので、当然、この一方的な通知に対して、契約更新の交渉を行っておりましたが、回答も無く、2014年末に契約終了のレターが届き、契約が終了いたしました。
デノン
平成19年9月30日の DENON Car Audio 生産完了並びに販売終了を受けまして、この度 DENON Car Audio 製品関係の修理・サービスの受付窓口を変更することとなりました。